業務報告改革(前編) 変化する報告業務の紹介
コロナ禍で奪われた人と人とのリアルなコミュニケーション。
たわいもない井戸端会議が、貴重な情報共有の時間だったのですね。
このままコロナが終息して、以前のようなコミュニケーションの時間が戻ってくるのでしょうか?
月度からの脱却 日々の情報を収集する仕組みとは?
夏と言えば、夏休み。小学生の頃、一日中、真っ黒になって遊んだ記憶が蘇ります。
そして、夏休みが終わりに近づくと、まったく宿題をやっていなかったことに気が付くのでした^^;
大人になったら、宿題は無くなるものだと思ってい ...
カスタマーサクセスと、クラウド&サブスクの関係について紹介
いま、クラウドサービスやサブスクリプションの台頭を背景として、製品やサービス提供のビジネスモデルが大きく変化してきています。
新しいビジネスモデルで製品やサービスを提供する企業においては、仕事の進め方自体も大きく変化しているの ...
気が付けばDX(4)
システム化の効果は、紙の報告書をデジタル化するだけではあまり期待できません。
デジタル化と同時に業務フローを見直すことがポイントです。
そして、もう一つの重要な点は、デジタル化された情報をどう活用するか、すなわち「デー ...
気が付けばDX(3)
Excelを使った業務のシステム化に適した「dbSheetClient」という製品があるらしい。
確か我が社の作業報告書もExcelを使っている。話だけ聞いてみるか。
若手が次々と退社していく、メーカーから点検費の値下 ...
気が付けばDX(2)
IT投資の決断を鈍らせるものは何でしょうか。
情報システム部門「忙しくて無理やで、新しいこと勘弁したってや」
担当役員「あと3年でリタイアやさかい、頼むからジッとしといてくれ」
社長「こんなに金かけて採算とれる ...
気が付けばDX(1)
DX(デジタルトランスフォーメーション)が時代のキーワードになっています。
しかし、ネットで紹介されている成功事例は、まだ数が少なくて大企業や先端技術分野の企業ばかりです。
そこで、今回からはDXとは程遠い中小企業(筆 ...
dbSheetClient継承編(2)
DX(デジタルトランスフォーメーション)時代には、いままでの常識を疑うことが大事です。
プログラマーの中には、プログラミングは好きだけど、仕様書や手順書を作るのは面倒くさいと思っている人が少なからずいるのではないでしょうか。 ...
dbSheetClient格闘編(完)
最近は、巣ごもりを強いられて外食する機会がメッキリ減りました。
その反動でしょうか、外で食事することがとても楽しみになりました。
家庭とは違う空間や味覚を満喫できるって、小さな幸せだったのですね。
いろいろな店 ...
dbSheetClient導入編(完)
最新バージョンのExcelは、1つのシートで、104万8,576レコードを扱えます。
よほどの大企業でなければ月間の仕訳が100万件を超えることはないと思います。
パソコンの処理能力が上がれば、基幹システムすらExce ...