(538)Excelに画像を表示させる簡単な方法
みなさま、こんにちは。
モカです。
お元気ですか?
先日、長野に帰省してきました。
暑かった!?
でも、朝晩は、ひんやり、涼しくて、天然のクーラーのような風がきて、
心地よかったです♪ 山を見ると、なんだかホッとしました。田舎、いいですね♪

Excelに画像を表示させる簡単な方法
Excelでは、資料に画像をつけると、より分かりやすくなったり、イメージが出来て良い、という場合もありますよね。
そこで、今回は、関数を使って画像を簡単に表示することができる方法をご紹介します。
1.「いちご」の右横のセルにカーソルを置いて、「fx」を押します。
関数の挿入画面で「画像」と検索窓に入力してEnter、「IMAGE」が表示されたらクリック、「OK」を押します。

2.Web(今回はWikipedia)の画像の上で右クリック、「画像のリンクをコピー」をクリックします。

3.「ソース」のボックス内をクリック、貼り付けし(Ctrl+Vを押し)「OK」を押します。

4.画像が表示されました。画像が小さいので大きくしてみます。

5.行の高さや列の幅を広げると画像がそれに応じて大きくなりますので、画像がちょうど良い大きさまで広げます。

6.他の果物も同様に画像をして、表示後、大きさを整えます。
赤枠部分をクリックして(全セル選択)、そのまま列幅、行の高さを調節すると、一気に調整が出来ますよ。

いかがでしたか?
簡単!便利♪
ぜひ、ご活用ください。







ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません