Excel、まだ"捨てる側"だと
思っていませんか?
AI時代に最初に捨てるべきものではなく、
最後まで残る"思考のインターフェイス"
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業界構造の三層
①
ERP・基幹層
SAP / Oracle / フルスクラッチ基幹
高額・重い・全体最適志向・変更コスト高
②
SaaS特化層
Salesforce / kintone / 業務特化クラウド
速い・パッケージ前提・業務を型に合わせる
③
現場Excel層
Excel / Access / 個人管理ファイル
柔軟・速い・属人化・組織に残らない
dbSheetの立ち位置
①ERP・基幹層
②SaaS特化層
dbSheetが接続する領域
③現場Excel層
競争しない宣言
dbSheetは、SAPの代替ではない
dbSheetは、Salesforceの代替ではない
dbSheetは、kintoneの代替ではない
本当の競合
放置されたExcel
部署ごとの分断
変えられない業務
AIを活かせない状態
"脱Excel"ではなく"脱・固定業務"
Before
従来の認識
脱Excel
IT刷新
ツール導入
After
dbSheetの価値
脱・固定業務
変化耐性の獲得
経営リスク低減
"脱・固定業務"とは何か — 構造で理解する
固定業務の問題
現場の判断が個人PCの中で止まる
改善のたびに「誰かに聞く」が発生する
業務ルールが暗黙知のまま引き継がれる
AIを入れても「入力するだけ」で変化しない
dbSheetで変わること
Excelの操作はそのまま → DBに自動同期
改善が「構造」として組織に残る
暗黙知がデータとして蓄積・共有される
AIが整ったデータを使って成果を出せる
改善サイクルが"構造"に戻る
Excel操作
変わらない
→
DB自動蓄積
構造が変わる
→
経営判断に届く
可視化・共有
→
改善が構造に戻る
変化耐性の獲得
このサイクルが自動で回り続けることが
"脱・固定業務"の実体
"脱・固定業務"の実体
放置が生む経営リスク
01業務が変えられなくなるリスク
02現場判断が属人化するリスク
03改善が循環しないリスク
04AI導入が成果に繋がらないリスク
ExcelとAIは競合しない
Excelが強い領域
仮説構築
条件変更
判断途中経過
曖昧な業務設計
dbSheet
AIが強い領域
パターン抽出
大量処理
要約
抽象化
百聞は一見にしかず。
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dbSheet — 業務を変え続けるための基盤
株式会社NEWCOM
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C2fx120
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|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 担当者 | 商品名 | 数量 | 単価 | 合計 |
| 2 | 田中 | 部品A | 120 | 2,500 | 300,000 |
| 3 | 佐藤 | 部品B | 85 | 4,200 | 357,000 |
| 4 | 鈴木 | 部品C | 200 | 1,800 | 360,000 |
| 5 | 高橋 | 部品D | 50 | 8,900 | 445,000 |
| 6 | 伊藤 | 部品E | 300 | 950 | 285,000 |
イベントログ
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