BJ-MechaTool は、BJ-SOFT社製 のDWGベース、機械設計支援ツール!
機械設計支援ツール BJ-MechaToolは、仕上げ、溶接、幾何公差、データムの製図記号を専用ダイアログより入力でき、豊富な作図コマンドも充実しています。また、バルーンと部品表が連携しているので、作業効率が向上します。
※MechaTool は、AutoCAD、Bricscad(AutoCAD互換CAD)で動作するアドオンソフトです。
現状
・仕上げ記号、溶接記号などがないので、自社で作成しなければならない。
BJ-MechaTool 導入効果
・仕上げ記号、溶接記号、幾何公差、データムの製図記号を専用ダイアログから入力できます。
■仕上げ記号 ■溶接記号 ■幾何公差 ■データム
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1.バルーンと部品表の入力に、工数がかかる。
2.バルーンが増減しても、部品表には自動更新されない。
1.バルーン形状、部品表枠の作図が簡単にできる。
2.バルーンの属性値をもとに部品表を自動作成できる。
3.バルーンの追加、削除、属性値の修正を部品表に自動更新できる。
4.部品表の文字列を編集して、バルーンの属性値へ自動反映できる。
1.AutoCADには、面取り用のC寸法表記の寸法入力コマンドがない。
2.はめあい公差の寸法入力コマンドも、AutoCADにはない。
1.面取り用のC寸法表記の入力ができる。
2.C寸法表記の文字移動、引き出し線の移動ができる。
3.はめあい公差寸法の入力が簡単にできる
・AutoCADの場合、異尺度はレイアウト空間を使う必要があるが、分かりづらい。
1.異尺領域を簡単に定義でき、異尺領域内の尺度変更も可能。
2.異尺領域内の図形の寸法を自動計算して変更してくれる。
3.異尺領域へ図形を移動したとき、形状の大きさを自動変更してくれる。
・AutoCADには、補助線、中心線のコマンドがなく、作図するが面倒だ。
・補助線、中心線のコマンドがあり、簡単に作図できる。
・文字入力、文字列の修正に時間がかかる。
・文字入力、文字列編集のコマンドがあり、作業効率がアップする。