ExcelとDBを接続して、Excel-DB-連携の最適ソリューション


ExcelとDBの接続が特長のdbSheetClient

 ExcelをDBに接続(連携)することで、ExcelのデータはすべてDBに登録でき、本格的な業務システムとしてデータの共有を行うことができます。つまり従来は個別のExcelのファイル上に保存していた重要データが全てDBに登録されることで、どこからでも共有できるWebシステムへとレベルアップできます。

 Excelのファイル上に保存されているデータも、DBに接続し共有されることで、業務効率化と分析力が大幅にアップします。

 そしてExcelをDBに接続し、業務システムに必要なExcelとDBの連携を簡単に行えるのが、このdbSheetClientということになります。
またdbSheetClientはWebシステムですので、例えばインターネット環境での連携も可能となります。

以下に、dbSheetClientの主な特長をまとめています。
※dbSheetClientの簡単な説明は「dbSheetClientとは」をご覧ください。

フロントエンドにExcel(エクセル)を使用
Webアプリケーション(Webシステム)にレベルアップ
ノンプログラミング形式の開発ツールを採用
充実したセキュリティ機能を標準装備
  • クライアントPCにデータを残しません。ユーザ認証、権限管理、ログ管理機能など、セキリティ面で要求される機能を標準装備しています。

    ⇒権限管理について(約2分20秒)

    ⇒ログ管理について(約1分26秒)

  • 情報漏洩防止、内部統制のルールとして、J-SOX法対応を支援します。
  • Webセキュリティに対応しています。

    ・ セッション固定攻撃に対する対策
    ・ SQLインジェクション対策
    ・ クロスサイト・スクリプティング対策

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