ExcelをDBに接続(連携)することで、ExcelのデータはすべてDBに登録でき、本格的な業務システムとしてデータの共有を行うことができます。つまり従来は個別のExcelのファイル上に保存していた重要データが全てDBに登録されることで、どこからでも共有できるWebシステムへとレベルアップできます。
Excelのファイル上に保存されているデータも、DBに接続し共有されることで、業務効率化と分析力が大幅にアップします。
そしてExcelをDBに接続し、業務システムに必要なExcelとDBの連携を簡単に行えるのが、このdbSheetClientということになります。
またdbSheetClientはWebシステムですので、例えばインターネット環境での連携も可能となります。
以下に、dbSheetClientの主な特長をまとめています。
※dbSheetClientの簡単な説明は「dbSheetClientとは」をご覧ください。
⇒ dbSheetClient の概略(約4分)
⇒ dbSheetClient の実行版の画面説明(約1分30秒)
・ Excel Web ソリューション
・ 短期間 / 低コスト開発を実現

⇒ dbSheetClient 開発版の概要(約4分30秒)
⇒ dbSheetClient 開発版の開発方法(約1分30秒)
⇒メンテナンスプログラムの作成について(約3分40秒)