dbSheetClient開発版による開発手順をご紹介します。

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開発版による開発手順

開発版の定義シートの構造と制御の関係

dbSheetClientの開発版は、14個の定義シートで構成されています。下記の図が、各定義シートの役割及びタスクの制御の関係とフローの概略を示したものです。

各定義シートの役割及びタスクの制御の関係とフローの概略

dbSheetClient開発版による開発手順

dbSheetClient開発環境では、Excel、dbSheetClient開発版、dbSheetClientサーバの3つの開発環境下で、定義シートの編集、デバッグ実行を繰り返しながら開発を進めていきます。完成後は、サーバにアップロードして運用に入ります。
下記の図は、代表的な定義シートの編集画面(抜粋)と開発手順を示したものです。

定義シートの編集画面(抜粋)と開発手順

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