備品管理システムはフロント画面にExcel(エクセル)を使用し、備品のライフサイクルのグラフや移動履歴などを随時に得ることができます。

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IT備品管理システム

この備品管理システムは、dbSheetClientを使うことでフロント画面にExcel(エクセル)を使うことができます。 そのため、ライフサイクルのグラフも使いなれたExcelのグラフをそのまま活用できます。 Excel(エクセル)を使用することで、開発期間も短く、また低コストで導入することが可能となります。

※dbSheetClientの詳細は「dbSheetClientとは」をご覧ください。

導入目的

社内のPCやサーバのスペック情報と償却期間を管理する。また、購入ソフトウェアのライセンスと保守契約を管理する。 IT備品関係の管理が全社一括に行え、IT備品の購入計画が効率よく立てられる。

システム概要

IT備品の購入情報の登録/修正、移動情報、貸出/戻り情報、廃棄情報の入力。これらのDBから、IT備品のライフサイクルグラフ、機器一覧、移動履歴、廃棄リストを随時に得ることができる。

システム構成

システム構成

メニュー構成

メニュー構成

アプリケーションのボリューム

  • 画面数:14
  • 帳票数:6
  • マスターテーブル:7
  • トランザクションデータ:5
  • トランザクション用ワークシート:15

画面事例

画面事例

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