Excel(エクセル)勤怠管理をWebシステムにして、勤怠データ入力から有休申請と承認までを行い、個人別部署別の分類集計表やグラフ表示ができます。

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Excel勤怠管理をWebシステムにレベルアップ

Excel勤怠管理もdbSheetClientを使用することで、既にExcelによる管理を行っているExcelシートを活用して勤怠管理のWebシステム化が行えます。

※ ユーザー事例 「店舗でExcel勤怠管理とシフト管理」もぜひご覧ください。
※ dbSheetClientの詳細は「dbSheetClientとは」をご覧ください。

導入目的

Excel残業管理の強化。残業が多い部署や個人の分析を行い、原因把握や対策のための元情報として活用する。現場の問題把握をして人件費コントロールをするために有効と判断した。

システム概要

Excelで作った画面から、毎日の勤怠データを各人が入力する。但し、その日のデータは、その日にしか入力できないように制限している。 また、有給休暇や振替出勤/休日等の申請を必要時に各人が入力する。上司は、この申請情報の承認を行う。20日締めに総務に出すデータを作成する。 分析処理として、残業情報を金額面及び時間面から部署別、個人別に分類集計した表及びグラフが表示できる。

システム構成

システム構成

メニュー構成

メニュー構成

画面事例

画面例

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